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【自由投稿】いつまで続く値上げラッシュ

日々ニュースで伝えられる事と言ったら「値上げ」「新規感染者増加」といったネガティブなものばかりです。

さて今回はこの値上げについてですが、その値上げの理由に上げられているのは「原材料費の値上げ」「輸送コストの増大」「円安」が共通する理由です。

おかしな事にここには「人件費」は含まれません。

つまり、給与は上がっていないのに、ものの値段がどんどん上がっているのです。

これでは生活が苦しくなるのは必然です。

また、表に出ない値上げもあります。

価格はいままでと変わらないのですが、中身が少なくなったり、原材料が別なものに置き換わったりしているものも見受けられます。実質的な値上げです。

一番気になるのが、これを機に値上げに走っている企業も多数見かけると言う事です。

一旦値上げしたものって状況が好転したからと言って、なかなか元に戻すとは考えにくいです。

いろいろと理由が付けられ価格維持となっていくのが過去においても多くありました。

あるとしたら末端の小売業での努力による「特売価格」となり、メーカによる価格は維持されてしまいます。

おそらく現状が改善されれば、「品質を向上しました」などの理由により価格は下がらないのが常です。

この悪化している状況下で、企業努力により、価格を上げないところもあり、中にはここがチャンスとして価格を下げている企業も存在します。

企業も多くの社員を抱え、存続をかけた運営が求められているのでしょうが、はたして全ての企業に同様な事が言えるでしょうか。

どうしてもこのところの値上げ便乗には疑問を持たざるをえません。本当に値上げしないと持たない危機感がない企業も含まれているような気がしてなりません。

思い過ごしだと好いのですが。

本来ならこのピンチは、企業としての底上げが可能なチャンスでもあるのですが、そこまでして新製品の開発や、新しいシステムの導入に気を配る気質がなくなってしまっているのかもしれません。

もし、それが事実だとすればとても残念ですね。

話はとりとめも無くなってしまいましたが、現在値上げに走っていない企業ほど、未来に向けた優良企業ではないでしょうか。

根底には人の生活を守るという固い気持ちを感じます。

いま起きている事って、すべて将来的に起こりえることが少し早めに起きてしまっただけで、一過性のものとして値上げに走るのはどうなのだろうと感じます。

もう少し先の未来を見据えた、今後の対策を期待します。

 

3つのスタイルでの事業者住所録データの販売を行っています。

※住所録データをご購入の場合は「Webマニュアル」をご用意しておりますので、ご一読下さい。

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【自由投稿】住所録データのいろいろな活用方法

もちろん住所録データの一番の使用目的は、ダイレクトメールだったテレホンアポイントが多いのですが、その他にもいろいろな活用方法があるようです。

ある研究者は、研究のための分布を知るために利用したり。

ある研究者は、アンケート調査のために利用したり。

単に商品を販売するだけの目的ではなく、調査目的に利用される事が多くなってきているように感じます。

また、最近では住所データを地図上に表示させ、視覚的に理解しやすいように工夫したり、その地図を利用して調査する順番を地図を活用して効果的な訪問順を決めたりしています。

特に最近多くなってきたのが、一枚の葉書にQRコードを印刷し、ホームページへのアクセスを促すために利用している事です。

これはある種のネットだけでは解決出来ない、アナログが手段に出たと言う事でしょうか。

ネット検索で1ページ目に表示される件数は決まっています。その数少ない件数に多くの方がSEO対策やら、広告機能を使って表示させようとしても、全ての方の要望を満たして上げる事は不可能です。

それでも1クリックいくらという値段を決めて、その多くの方の広告を一定の時間やクリック数により巡回して表示させようとしてもちょっと無理があります。

その結果、広告を出しても、SEO対策しても思うように自分のサイトにアクセスさせる事が難しいと感じ始めている方が多くなってきたようです。

本当に多くの方に自分のサイトにアクセスしていただきたいと思うなら、そのサイトのURLを直接教えてあげる必要があります。

最近では多くの方がスマホを持っているので、ハガキにQRコードを印刷する事で簡単にアクセスして頂く事が出来ます。

こうした通知のために活用されるようになってきた住所録データですが、まだまだおもしろそうな利用をしている方も多そうです。

以前にある地域でご商売されていた方を探すために、数年前の住所録データを購入された方もおられました。

お店の名前が分かっていたので、大体の地域で数件特定し、電話をかけてたどり着いたという事例もありました。

なるほど、古い住所録データも役に立つのですね。

一般的には、最新のデータの住所録を求めている方が多いのですが、そもそも最新とは何時のことでしょうか?

日々新しいお店や事業所もオープンしています。

閉店ややむなく廃業という事業所は、ダイレクトメールを出すことで戻ってくるので分かるのですが、新たに追加されたデータを取得するには大きな問題があります。

多くのダイレクトメールを実施される事業所様は、一定の期間が過ぎていることを承知の上で、最新のデータが組み込まれていない、一定の戻りが発生するのはやむなしと考えております。

以前「名簿屋さん」という紙ベースで名簿販売をしていた事業所がたくさんありましたが、ものによっては約半数が使い物にならなかったという事も良くありました。

現代のネット社会なら、日々どんどんデータが追加され、削除されています。

こうしたデータをとりまとめていけば、常に最新のデータを利用する事が出来ます。

最新の内容だから、いまを取り込んだ使い方ができるようになり、活用方法も幅広くなってきます。

私たちは、そんな最新データを取り集め、販売を行っています。

そんな最新のデータが手に入るとしたら、皆さんはどんな活用をしますか?

 

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【自由投稿】確実にアクセスアップを狙いたいなら

みなさんは現在のネットショップのアクセス数に満足していますか?

よく聞く話しで、アクセスアップを実現したくてネット広告を利用したけどアクセスアップにつながらなかった、最後の頼みと「SEO対策」を業者にお願いしたけど一向にアップしなかった。

皆さんにも経験あるのではないでしょうか。

もちろん一概には言えません。

ある条件を満たしていれば、ネット広告でもSEO対策でもアクセスアップは可能です。
しかし、残念ながら多くのネットショップでは、その条件を満たしていません。

よくよく考えれば、一般の方がYahoo!検索を使って、Google検索を使って、どうやって自分のサイトにたどり着けるのかが不思議です。

自分で不思議と思ったら、その時点であてにならないと言うことになります。

ネット広告やSEO対策は、確実性に欠けます。

つまり「運が良ければ」という次元になってきます。

では、どうやってら自分の思いを伝えることが出来るのでしょうか?

一番は、直接会って伝える事ですが、ちょっと無理ですね。

では、ハガキなどを使って、その思いを直接伝えたらどうでしょうか?

おおよその思いは伝わるのではないでしょうか?

ここに大きな違いが出てきます。

何時だれが見てくれるか分からない手段より、直接見ていただける手段を利用した方が、ネットショップへのアクセスも増え、売上も増えることになります。

ただし絶対ではありません。

誰に出すかも重要ですし

どんな内容にするかも重要です。

そして、現在では多くの方がスマホを持っています。

送るハガキや文書に、封筒などにネットショップへ直接アクセス可能なQRコードを印刷しておくことでさらにアクセスアップ効果が出てきます。

このダイレクトメールは即効性があり、場合によっては今回何が悪かったのかも直ぐに分かります。

工夫を重ねて自分の手でダイレクトメールを実施することで、アクセス数を増やせたり、売上件数を増やしていくことが出来ます。

いままで人に頼んで、人任せだったものが、人の手でそれを知ることが出来るようになります。

最後にダイレクトメールを成功させるには、最新の住所録データを見つけ出し、少しでも安価に購入する事が大事です。

同じ住所データなら最新を、同じ住所データなら少しでも安価に手に入れる事で、無駄なく最大の効果を得ることが出来ます。

もちろんDMデータ販売の住所録データがどちらの条件もクリアしていておすすめです。
サンプル

目立っていればこんな一枚のハガキでも効果があります。

 

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【自由投稿】発送代行事業者が注目しています

いまではダイレクトメールを出そうと言う時に便利な「発送代行業者」の存在があります。

それぞれの事業所により取り扱う内容は若干違いがあるようです。

1.全てお任せ

この場合は、企画打ち合わせを行い、印刷物作成から宛名、発送までの全ての作業を請け負ってくれます。

2.宛名ラベル作成から発送まで

印刷物を持ち込み、宛名ラベルをそれぞれの発送物に貼付し、発送してくれます。

3.発送のみ

宛名ラベル貼付済みの発送物を持ち込み、発送だけを代行してくれます。

いずれにしても重要なのは「誰に送るか」ですが、多くの代行業者は、最初からいろんな住所録データをとりまとめてデータ化していたり、オーダーが入り次第手配する事業者もあったりします。

いずれにしても「誰に送るか」は重要です。

しかし、ちょっと残念な話も聞き漏れてきます。

それは誰に送るかから発送、戻り管理まで一括で行ってくれている代行業者の中には、戻り件数を操作し、あたかも若干の戻りがあっただけと依頼者に報告する事例もあったりするという事です。

なぜこんな事が起きるかというと、発送する宛名に使う住所録データの更新頻度が低いため、回数を重ねるごとに戻り件数が多くなる計算になりますが、一般の二重帳簿ではありませんが、戻り管理のデータベースが2つ存在しその差分を、操作していると言うのです。

でも安価にいつでも住所録データが手に入れば、そんな不正も発生しないのですが、この不況下では少しでも稼ぎたいということがあり、なかなか最新データを購入するのは難しい状況にあるようです。

私どもにも何回か発送代行事業者らしき方が、住所録データを購入されていますが、ここへ来てその傾向が強まっています。

当然ながら発送を依頼する事業者も、反響を調査するため抜き打ちの電話連絡等を実施するのですが、「電話に出ない」という事より、呼び出しもせず「現在使われていません」のメッセージが流れるとう状況もしばしばあるというのです。

仕事は互いの信頼関係によって成り立っています。

不正はよろしくありません。

と言うより絶対に行ってはいけません。

私どもの住所録データは、常に最新を心がけてデータ収集、更新を行っています。

また、代行業者様の負担にもならない1件1円という安価な価格設定で販売しております。
一般の事業者様であっても、研究機関や、公的機関の方であっても、もちろん発送代行事業者の方でも誰でも、いつでも件数と更新日、価格が見積を取らなくても良いように公開されています。

欲しい住所録データが見つかったら、直ぐに購入、決済、データのダウンロードが可能です。

信頼を継続するためにも、最新で安価な住所録データをご利用下さい。

 

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【自由投稿】同じ事は繰り返さない

既に新型コロナウイルス感染者数増加を2回経験しました。

どう対処すべきは周知しているようにも思えます。

しかし、政治の世界では感染者増加前になると必ず逆行する意見が出てきます。いったい国民を守る気があるのだろうか?と感じてしまいます。

先の第7波前もマスクや会食などで緩和の意見が出され、それも中途半端な意見が多くありました。

今回も同様で第8波が来ようとしている段階で「ワクチンの有償化」や「第5類への格下げ」などが取り上げられています。

まったくタイミング的にはどうなのだろう?

何度も言っている気がするのですが、もっと中長期的な段階を定めるべきではないでしょうか?

多方面にわたり専門家の意見を聞き、一番国民を守る方法を取っていただきたいですね。

そんな様子を横目に、私たちは自分の生活を守るために日々、感染予防を実施しながら仕事をこなし、困難な経済状況下での生活を強いられながら苦慮しています。

冬を迎える前の、年末を迎える前の、年始を迎える前の感染予防はどうだったでしょうか?

上手く感染を予防出来たでしょうか?

昨年との違いは、経済が動いています。

海外から多くの人ややってきています。

去年と同じ対策で乗り切れるでしょうか?

さらに良い対策方法はあるでしょうか?

もし、昨年度まずい対策だったと言う方は、同じ事を繰り返さないよう対策を講じる必要があります。

また、上手くいったという方も、昨年とは状況が変わっています。

その変化を考慮しながら何とかこの年末・年始、冬場を乗り切りましょう。

仕事の面では、直接の対面方式から、リモートを増やすとか、ダイレクトメールを有効活用し、情報を届けるとかの工夫が必要です。

 

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