過去のお知らせ

今までにトップページに記載しました「お知らせ」を時系列に記載しております。

●今後どうなる「テレワーク」

緊急事態宣言時に推奨された「テレワーク」ですが、各企業は今後どうテレワークと対峙していくのだろうか?
勿論、事業形態によっては「テレワーク」のほうが、効率的に業務も進められ、収益向上にも繋がる事もありそうです。反面、直接顔を見合わせないと不安という事業所もあることも事実です。
「フルリモート」といはいいませんが、活かせるシーンはたくさんあるようにも思えます。それぞれの事業所の対テレワークに注目したいです。(10月23日)

 

●活発になってきている経済?

現在は新型コロナウイルス感染症にかかる制限等はでていませんが、長期にわたって繰り返された厳しい状況を多くの方は感じ取って、慎重な行動を継続されているようです。ただ一部のかたの行動を取り上げては大げさに伝えるニュース等にはちょっと疑問があります。ニュースは事実だけを伝える事が大事で、全体のどのくらいの状況なのかも伝えないと私たちには間違った情報として伝わってしまいます。第6波が来ないように願っているのは国民全体です。きちんと日々感染対策を実施しながら今できる事を精いっぱいやっていきましょう。(10月12日)

 

●第6波にならないように慎重にスタートしましょう

9月30日で緊急事態宣言とまん延防止等重点措置が解除されましたが、10月1日からの慎重な対応も必要です。今までと同じ繰り返しなら間違いなくそんなに日を置かなくても第6波がやってきます。単に行政からの制限だけではなく、そろそろ国民が実施しいる感染予防対策を聞き入れ、効果がある対策を取り入れた対応も必要ではないでしょうか。互いに生活を守ると言う店では共通しています。行政は国民の強力なしでは先に進めないことをもっともっと認識が必要です。(10月1日)

 

●住所録データを「筆王」、「筆まめ」へ取り込んでみよう

今回、ソースネクスト社の「筆王Ver.26」とクレオの「筆まめVer.28」へDMデータ販売のサンプル住所録ファイルを取り込む方法を手順を追って図解したものを作成しました。是非参考にして下さい。

他のハガキソフトでも同じかと思いますが、機会があれば他のソフトで大きな違いがある場合は手順書を作成したいと思います。(9月20日)

「筆王」への住所録ファイル取り込み

「筆まめ」への住所録ファイル取り込み

 

●活路を見いだしましょう!

このコロナ禍にあって、かなり制限のある営業を強いられている事業所はたくさんあります。
しかし、その中でもの成果を上げている事業所もたくさんあります。その事業所は以前にまして積極的な営業を行っています。
制限のある中での効果的な営業は「ダイレクトメール」です。今までは事業所の近隣だけだったものがダイレクトメールを活用する事で全国規模にも拡大している事業所も見受けられます。ピンチな時ほど積極的に攻める姿勢が功を奏します。(9月17日)

 

●9月に入ってからのダイレクトメール発送数が増加しています

8月までは通販会社のカタログ発送が中心でしたが、9月に入ってからは「新しい生活様式」を前提としたダイレクトメール発送が急増しています。いつまでも終息しない新型コロナウイルス感染症ですが、その感染症と正面から向き合った新しい商品、新しいシステムを確実に皆様のお手元に届けるためのダイレクトメールのようです。年末年始のダイレクトメールも既に始まっています。手遅れにならないように早めの準備をしましょう。(9月14日)

 

●おかげさまで9年目を迎える事が出来ました

この8年間の知恵と皆様のご要望を3つのサイト二分割して、とてもシンプルに分割しました。

【全国業種別事業者住所録データ販売】

これは従来の約650業種の中からご購入頂けるサイトとなっております。

【サブスクリプションで全国業種別事業者住所録データ販売】

毎月更新される198業種を一度の購入で1年間(400日間)毎月最新のデータがダウンロード出来るサブスクリプションでのご提供です。

【個別オーダー業種別事業者住所録データリスト販売】

今までのワンコイン・オーダーをさらに掘り下げ、50件まで100円という低価格をスタートとし、地方の事業所様の少数データに購入にたおいう致しました。約6,950業種と47都道府県1,916地域の組み合わせでオーダーができます。

上記3サイトをこれかも引き続きよろしくお願いいたします。

 

 

●個別オーダーDMデータ販売が9月1日スタートします

ワンコイン・オーダーが8月31日で終了し、9月1日よりサイトも新たに「個別オーダーDM販売」としてオープン致します。(https://dm-list.biz)
ご希望の業種と地域を指定していただき、作成依頼料1回につき1,000円と1件2円の住所録データ料金で構成されます。一度にオーダー可能なのは3つの組み合わせとなります。
ただし、現状のコロナ禍にあっては少しでも皆様のご商売のお役に立ちたいという願いを込めてしばらくは作成依頼料の1,000円は免除とさせていただきます。(8月25日)

 

●ワンコイン・オーダーの終了について

皆様にご利用頂いて降りました業種と地域を指定してオーダー出来る「ワンコイン・オーダー」を8月末にて終了させていただきます。かねてからお願いしていた「購入希望の場合」を前提としておりましたが、最近は件数を知りたいためや、見積代わりに利用される方が増加し、業務の負担となっておりました。よって9月からは別サイトに「事業者住所録オーダーシステム」としてご用意致します。詳細が決まりましたらお知らせ致します。尚、ワンコイン・オーダーは8月末日までは今までどおりご利用頂けます。(8月16日)

 

●あと半月で9周年目に入ります

まだまだ終息が見えてこない新型コロナウイルス感染症ですが、それでも私たちは感染症予防対策を日々実施しながら生活、仕事をしていかなければなりません。そんな中私たちは9月から9周年目を迎える事ができます。これもひとえに住所録データをご利用頂ける方々がいるからです。
これからも住所録データの活用方法をいろんな角度から見ながらご提案させて頂ければと考えております。引き続きDMデータ販売をよろしくお願い申し上げます。(8月15日)

 

●住所録データを地図に取り込んで活用する方法

国土地理院のウェブ地図「地理院地図」に住所録データを取り込んで表示する方法をご紹介しています。ココをご覧下さい。

Google MAPに住所録データを取り込んで表示する方法をご紹介しています。ココをご覧下さい。

それぞれの地図は特徴がありますので、どう活用するかはいろいろと試してみるのも楽しそうです。(8月9日)

 

● 気になるのはワクチン接種でも感染

状況によっては一概には言えないのかもしれませんが、2度ワクチンを接種しても感染したというニュースです。まだまだ未知な部分がある新型コロナウイルス感染症です。感染対策を緩めることなく、仕事に、日常の生活を進めていきましょう。私たちひとりひとりの感染対策が今求められています。誰のため?自分のため、家族のため、職場の同僚のため頑張りましょう。(8月3日)

 

●東京オリンピックの競技が始まりました。

ソフトボールと女子サッカーが始まりましたね。
やはり心配は選手や関係者の新型コロナウイルス感染です。
東京都も今日は新規感染者は1,832人と日々増加傾向です。何処まで増加するのかとても心配です。なぜ競技が始まってしまったのかとは思いますが、選手にはその責任はありません。どちらかというと不安の中での競技かもしれません。どうか、無事に全ての競技が終わってくれることだけです。(2021年7月22日)

 

●4度目の緊急事態宣言は効果が出るのだろうか?

すっかり慣れの状態になってしまった緊急事態宣言は、はたして効果があるのだろうか?後手後手の対策にうんざりと思っている方も多いのではないでしょうか。
なかには今後も5度目、6度目と宣言を出すのではという人もいるようですが、いいかげん最後の宣言にしていただきたいものです。
特に飲食関連の方々の我慢も限界の来ているようです。公正なきちんと科学的な根拠も提示していただきたいですね。
と言っても、感染予防をしながらしっかりと先に進みましょう。(7月12日)

 

●東京オリンピック・パラリンピックによる7月の祝日移動に注意

本来なら17日(土)、18日(日)、19日(月)海の日の3連休でしたが、

19日の海の日が22日(木)に移動されます。

また、翌日の23日(金)に10月の第二月曜日スポーツの日が移動してきます。

よって、22日、23日、24日、25日4連休になります。(7月1日)

 

●ワンコイン・オーダー住所録データについて

ワンコイン・オーダーにて既に登録されている住所録データは、一定期間を過ぎると「カートへ入れる」ボタンをクリックしても「只今在庫切れです。」という表示が出ますので、同じ住所録データをご希望の場合は改めて「ワンコイン・オーダー」にてオーダーをお願いいたします。(6月15日)

 

●オリンピック開催有無に惑わされるな

新型コロナウイルス感染の脅威は「変異株」という形で継続中の中、人それぞれの意見があり、オリンピックの開催に対する賛成、反対が出てきています。しかし、どちらにせよ私たちの日常の感染対策は変わらず、関係があるとすれば感染拡大の脅威です。
オリンピックを開催した事による国内での感染拡大、最悪参加スポーツ選手が自国に帰ってからの感染拡大です。
国内でのプロ野球やその他のスポーツ大会が大丈夫だから、オリンピックも大丈夫とはなりません。選手村等、集まる人々の多さと、参加者ひとりひとりの管理が本当に出来るのだろうか?という不安です。
しかし、開催が既定路線のような報道がある中、私たちは日常の感染対策をしっかりやって日々の仕事に邁進する他ありません。(6月7日)

 

●曖昧な緊急事態宣言延長

6月20日迄緊急事態宣言が延長されましたが、解除判断が「ステージ3」のようですが、どうなのでしょうか?変異ウイルスの拡大が世界的に発生している中で、本当にステージ3が解除の目安となるのでしょうか?
私たちは自分の生活を守るために、しっかりと感染防止対策と、今できる仕事の見直し等を実施する必要があります。(6月1日)

 

●緊急事態宣言は再延長となるのでしょうか?

ワクチンの大規模接種センターの稼働が開始されましたが、まだまだ感染者を押さえ込んでいる状況下にはなく、今出ている緊急事態宣言も再延長が検討されています。その反面開幕まで2ヶ月を切ったオリンピックをどう考えたら良いのでしょうか?日本国民の多くは開催反対、政府は実施すると言っているし、どうなのだろう?
全然先が見えてこない現状でオリンピックを中止出来ない問題を抱えているのでしょうか?
とにもかくにも国民の命を、生活を第一に考えた上での英断を願います。
そして私たちは日々続く感染予防をしっかりと継続する事です。(5月26日)

 

●ゴールデンウィーク中も毎日データ更新

日々の住所録データ更新、問い合わせ回答、ワンコイン・オーダー、入金確認通常通りの営業を行います。ただし、お振込に関してはお振込される銀行へご確認下さい。心配な場合はクレジット決済をお薦めいたします。この連休中も少しでも皆様のお役に立てればうれしいです。(4月26日)

 

●登録済みワンコイン住所録データにご注意

このところ先に注文頂いたワンコイン・オーダーによる住所録データをそのままご購入される方がおります。ご購入の際には作成日にご注意下さい。同じ内容の住所録データをご希望される方は、再度ワンコイン・オーダーとしてご注文下さい。(4月22日)

 

●学校関連3ファイルを更新致しました

本日、小学校、中学校、高等学校の住所録データを令和3年版として更新致しました。
是非ご活用下さい。(4月16日)

 

●変異株の急増でダイレクトメールも急増?

新学期もスタートし、変異株増加の中で感染予防を取り入れた商品や、システム等のご案内を掲載したダイレクトメールが増えてきています。まだまだ収まりそうもないこのコロナ禍にあって、将来の感染症も前提とした内容も増えているようです。(4月11日)

 

●ジャパンネット銀行がPayPay銀行に社名変更をしました

社名が「PayPay銀行」に変更されただけで、支店名や口座番号はそのままジャパンネット銀行を引き継いでいます。(4月5日)

 

●新たな住所録データ販売の形を始めました

業界初の住所録データのサブスクリプションによる販売です。

1度の購入で400日間いつでも最新の住所録データをダウンロードしてご利用いただけます。毎月更新の住所録データなので最大年13回最新住所録データが利用出来ることになります。気になるのは価格ですよね。安心して下さい。通常他の事業者の1回限りの最安価格と同じかそれより安い価格となっています。1件当たりの価格はたったの3円です。

どうでしょうかご興味のある方は「サブスクリプションDMデータ販売」をご覧下さい。(3月31日)

 

●首都圏の緊急事態宣言が解除されました

解除されたと言っても新型コロナウイルス感染者は増加の傾向にあります。
しっかりと距離を保った生活、仕事が重要となってきます。どうすれば感染しないか?どうすれば感染させないか?を意識した生活、仕事が求められています。
距離を保った営業にはダイレクトメールが一番で、この時期はとてもダイレクトメール利用者が増えています。積極的な営業を考えているならダイレクトメールの実施をおすすめ致します。(3月22日)

 

● 4月1日からの消費税の総額表示義務について

DMデータ販売では、もともと税込み価格にて表示しているため、4月1日以降もそのまま税込み価格にて表示させていただきます。(3月15日)

 

 

 

 

【過去01】